心地よい緊張

県内ミュージシャンのユニット、
「Latinジャズ技団」のライブが、8日、土曜日の夜、
那覇市のPARAISOでありました。
出演者の緊張から生み出される音が
時には踊り出し、時にはじっくりと聞かせるリズムとなり、
オーディエンスには心地よい曲として
紡ぎ出されていました。
いい音、いい曲にするには、もちろん練習も、
そして本番での集中力も必要です。
その緊張感から生まれる「気持ちよさ」
出演者の皆さんのプロ意識の高さを強く感じました。
とても刺激を受けました!! (^^
今回のテーマは「JAZZ FUNK」でしたが、
次回は来年の春頃、
今度は「フュージョン」になりそうとのこと。
今から楽しみです。

今回のジャンル決めなど、
団長のお仕事を無事果たした「チコさん」。
とても素敵なライブでした。
お疲れ様ッス!&心地よい時間を
ありがとうございました。




コメント
てっちゃん、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申しあげます。
Latinジャズ技団のライヴに行きたかったなぁ~。でも、出演者の緊張から生み出される心地良さが感じられました。
投稿者: 明人 | 2008年01月03日 08:06
>明人さん
コメントありがとうございます!
スゴクいいライブでした。
第3回が春にありますよ!
詳細が決まりましたら
またお知らせしますね!!
より良い年になりますように!!
投稿者: 鉄太郎 | 2008年01月03日 09:55