黒革の手帳
松本清張に影響されたわけではありませんが
黒革の手帳を使っています。
もちろん、革は本物です。
(高かった。カバーだけで2万円したもん)
2004年から一貫して私は某メーカーの手帳を
使っています。
カバーはもちろん永久に使え
中身だけを替えるというタイプですが
手帳を広げると8週間分の予定が簡単に
見渡せるようになっています。
またA4用紙も簡単にファイリングでき、
スーツのポケットにも簡単に入るとあって
かなり重宝しております。
またネット上でユーザー同士の交流もできたりと
手帳の上手な活用術、そしてファイルの情報交換も
できちゃうんです。
さぁその手帳の中身ですが
番組のネタはもちろん、会議・打ち合わせの内容
取材メモにいたるまでなんでも書いてます。
分厚い時は、資料集めを頑張ったとき。
少ない週はサボり気味のとき。
自分が仕事をしているかどうかの
バロメーターでもあったりするわけです。
ある意味私にとっては黒革の手帳です(笑)
さて、今日、黒革の手帳に来年のシートを挿入。
来年はどんな年になるんだろうか??
(勝)



