FC琉球 3-3 SC鳥取
2日前になってしまいましたが、
JFL(日本フットボールリーグ)後期第6節
FC琉球は前期アウェーで引き分けた
SC鳥取と対戦。
前半、タチコ、栗田選手のゴールで2点を先制。
(吉田は遅れて2人のゴールを見られず・・・)
その後、SC鳥取も反撃。
前半、後半に1点づつ、同点に・・・。
(そこはしっかり見てしまった。)

それでもFC琉球は、小栗選手のパスを受けた
関選手が、ワンタッチでゴール左隅に
強烈シュート! 1点勝ち越し!!
逃げ切るかと思われましたが、
追いつかれ3-3のドローに終わりました。
与那城ジョージ監督は
ホームゲームで勝利出来なかった
原因としてパスミスを挙げ、
守備面でも素早いカバーリングを
次の試合までの修正点と語りました。
勝てる内容だっただけに、
惜しいという気持ちが強いです。
これでFC琉球は勝ち点19、
(4勝7分12敗)
JFL18チーム中、16位です。
次のゲームはアウェー戦。
少し間が空いて30日(水)の
京都 西京極で佐川印刷SC戦です。
リフレッシュして、
アウェー2勝目を目指して欲しい!
これは自分だけの思いではないはず!!
(鉄太郎)



