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2008年12月30日

クリスマス&お正月♪

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クリスマスを忘れていた独身女性(^^;)にも
ロワジールホテル那覇さんからクリスマスとお正月が!
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見て下さい!この贅沢おせち!!!
伊達巻き・お煮しめ・黒豆などの定番のおせちはもちろん、
生麩、くわい、小さなイカの煮物などの珍しいもの、
テリーヌや鴨、ローストビーフなどのちょっと洋風、
更にはシュウマイをもっちりの生地に包んで揚げた中華風
まで、いろんな楽しい味をたんのうできちゃうおせちに
大興奮!!

ケーキはタルト生地の上に餡に包まれたクリームが!
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これまたアイディア賞!のケーキです。

クリスマスも無事に終えて、お正月もひとあし先に味わい、
これで安心して年を越せそうです。

みなさんのご家庭のおせちはどんなものでしょうか?
良いお年をお迎え下さいませ。

                    ※satoka※

2008年12月24日

石垣みやげ

リスナープレゼントです!!
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ゆうなのラベルは、BEGINの優さんデザイン☆
そして、ウワサの石垣島ラー油!
一人に1本だけしか売らないという希少価値と
美味しさで大人気!
多喜ひろみはじめ、スタッフ協力して(^^;)
ハッピーリスナーのため、手に入れましたよ~!!

お土産欲しい!!という方、ハッピーアイランドまで
リクエストと一緒に、ご応募くださいね~ *^^*

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マクドナルドステッカー 石垣版

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コレクターもいるらしいですね~
今回の石垣でのマクドナルドスペシャルのステッカーは
思いっきり沖縄!です^^

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2008年12月09日

台湾part1

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チャイナエアラインさんに乗って2泊3日の台湾の旅に
行ってまいりました。那覇から台北までは一時間半くらい。
時差を考えると30分程度で行けちゃう身近な海外なのです。
…にーも関わらず、ワタクシ本日初台湾…出国から
ほぼ初・体・験。。

行きからいろんな初体験。まず去年の3月から規定が
変わったとかで、手荷物の液体物の持ち込みに規制が
あります。ハンドクリームやジェルはもちろん、目薬も
手荷物にするにはジップのついたビニールの袋に
いれなければいけないんです。

で、女性の皆さん、ここ要チェックです!
なんと『マスカラ』も液体物とみなされてしまうんです!
結局手荷物・マスカラ・目薬・グロスはビニール袋行きです。

台北に着いたらどこからとも無く独特のスパイスの香りが…
気のせいかな?と思っていたのですが、駅につくとさらに
強くなる香り。いきなり鼻から台湾歓迎を受けました。
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台湾では沖縄は「琉球」と表示されていました。
いろいろ理由はありますが、読み方がキレイというのも
あるのだそうです。

さて、台北からまず向かった先は高雄市。
1時間半ほど台湾新幹線に乗ります。
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この新幹線、日本の技術を使用しているとのことなの
ですが、とても早い上にとても静か。ついついウトウトとzzz

…という間に高雄の到着。
まず向かったの龍と虎と5重の塔がたつ蓮池譚。
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そこには「九曲橋」というのが架かっていて、何でも
コレをわたると厄払いになるとか。というもの、悪魔は
まっすぐしか進めないので曲がれば曲がるほど厄払いに
なるのだとか。悪魔はとても一途なようです。
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9回曲がると説明があったのですが、上から見てみると…
あれ?7回しか曲がれてないような…???謎です??

で、橋を渡ったところにあるのはおっきな龍の口。
龍の口から入って虎に口から出るというのはここの
通り方のようです。龍の口から入ると待っていたのは
でっかい塔。中は螺旋階段になっていて登れますが、
体力と相談が必要です。確実にひざが笑います。
はい、私はひざが久しぶりに大爆笑です(単なる運動不足?)
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ちなみに階段には綺麗な蓮の細工が入ってました。
言われるとおり虎の口からでてまた橋を渡って戻ります。

と、その道向かいにあるのは『保生大帝』というお寺。
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何でも健康の神様のようで、作られて間もないお寺だそう。
その証拠にお寺を守るシーサーのような守り神の首に
立てられたばかりのお祝いの印・赤のリボンがついてました。

こちらのお寺は拝観料も無ければ捧げ物のお線香や
なんとおみくじもただ!というわけでやってみましたおみくじ。
しかーし、台湾のおみくじは引くまでは結構たいへん。
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まず木でできたバナナを半分にしたようなもの二つ持って
住所・名前・お願い事を言います。で、おもむろに
その木製のバナナ(?)を床に落とします。
これ、バナナを縦に半分に切ったような形になっていて、
片方は平らなところ、片方は盛り上がったところと
落として両方ばらばらになるまでくじは引けないんだそうです。
で、無事くじが引けたとしても、またこの木製バナナを
落としてこれでいいか聞かないといけないんだそう。
(これも両方が別々になるまで引いて落としてを繰り返します)
あんまり長くやってもなんなので、大体3回ぐらいで
結果が出なければ今日はやめなさいというものらしいです。

で、やってみたところ、私はくじは2回目で許可がでました。
あとはそのくじに書かれた数字の箱の紙をとるのですが、
とるのですが……読めません。で、ガイドの方にきいて
みるのですが、…聞いてみるのですが…読めません。
何でもちょっと難しい言葉で書いてあるのだそうです。
かろうじて読めたところは『口に気をつけなさい』
…ラジオ局勤めだから?
『11月までは運気は悪いので冬(12月)を待ちなさい』
…今月からよいらしいです!12月1日からの旅行だったので、
なにか呼ばれたのでしょかね??

さてさて、夕食は海鮮の料理で有名なレストランへ。
台湾では珍しい刺身に続き、えび、かに、いかなど
海鮮のオンパレード!
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中でもイカとニラのてんぷらはタレをつけないでも
イケるあじくーたーな感じがGOOD!珍しいうなぎの
てんぷらもあったのですが、こちらは意外とほわほわな食感に
「うなぎ??」と思うほど。マヨネーズが少し甘めなのですが、
それがうなぎにあうんですわ!で、しめはあさりのスープ。
日本のあさり汁を思い浮かべそうですが、あさりのうまみ
というよりはしょうがの香りが強いです。
しかし味はあっさりと締めにいい感じです。

今回はかなーり長めになるので(^^;)…次につづきます。

                                ※satoka※

台湾part2 衝撃の臭豆腐

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食事が終わると高雄市内で有名な六合二路夜市を散策。
入った瞬間からなんだか独特な香りが出迎えてくれます。
食べ物屋さんが8割ほど占めるのですが、中にはほくろで
人相をみてとったりする屋台やかわいらしい刺繍の
中国スリッパ、ファミコンもあったりと、どこか懐かしくも
楽しい店がずらっと。
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…で、やはりそこらかしこにあるんですね、
台湾名物「臭豆腐」。
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始めは「そんなにかな?」と油断して近づくと…

…!!!!!!!!!

…声にも出せない、というよりも声も発したくない位の
香りの襲撃!!!!!もうホントくさいんです、はい。
噂にたがわず、もうくさいとしか言いようの無い匂いに
圧倒されていると、同行者の勇気あるチャレンジに
なぜか同伴。
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このピンぼけ具合が私の動揺を物語っています…

見た目は沖縄の揚げ豆腐のような感じで、「イケルかも?」と
過剰な自信の後押しをします。しかーし!そんな付け焼刃の
自信は口に入れた瞬間、もろくも崩れ去れました。

美味しいとかマズイとか味覚を感じる前に押し寄せる
臭さの波。食べ物を食べて涙が出そうになったのは
久しぶりでした。。。。そんな私の後ろでは臭豆腐を
囲んで和やかな若いカップル。…デートに臭豆腐は…

その衝撃の体験の後はデートスポットといわれる愛河クルーズ
…デートスポットなんですが…若いカップルは見当たらず。。
どうやら熟年の方に人気のようです。
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クルーズといっての大きな船ではなく、屋形船のような船での
クルーズ。愛河も川というよりは大きな湖。周りのネオンが
キレイな場所でした。

その愛河からも見えたたっかい高層ビルのような建物が、
本日の宿泊ホテル。高雄漢来ホテル。なんと34階。
恐ろしく見晴らしがよく、先ほどの愛河も見放題。
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せっかくなのでチェックイン後にコンビニをうろついて
アイスティとポテチと雑誌を購入。
アイスティのアイドル男性がなんとも異国チックでした。
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その3に続く…長いです…(^^;)

                       ※satoka※

台湾part3 あのヨン様も??

さて、二日目。
まずは寿山公園。こちらは戦没者を祭っている、
いわゆる忠烈祠。見晴らしのよい場所で、
海からビルからがとてもよく見えます。
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そこで珍しいものを発見!歩くだけでツボが刺激される
足ツボ街道(勝手に命名)
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これ、ほんっっっっと痛いんです!もうビックリです。
どこが悪いのか分からないくらいイタイです。
しかも意外に長くて朝からいろんな所を刺激されました。

その後は蒋介石さんの別荘があるという澄清湖という場所に。
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蒋介石さんの別荘は今はホテルとして活用されているようで、
その日もお客さんが宿泊されていました。
湖の近くには蒋介石さんが座ったいすも健在です。

ここにも九曲橋がありまして、厄払いもかねてわたることに。
この九曲橋からはあのヨン様も泊まったホテル!
…の高雄支店ホテルも見えるんです。しかし、このホテル…
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ガイドさん曰く「出る」のだそう。
写真になにか写っていたらすみません。。。

高雄の町を観光した後は新幹線を使って台北へ移動。
しばし休息のお時間ですzzz

台北に着くと待ってました、お昼ご飯♪
ずら~とならんだ飲茶に心を奪われ、夢中で食べまくる。。
さすが本場の小龍包はおいしかったです。
で、やはりここでもしょうが風味のあさり汁が登場。
日本でいう味噌汁のような感覚なんでしょうか。
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昼食の後は行天宮という商売繁盛の神様を祭ったお寺に。
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商売繁盛というだけあって、平日のお昼にも関わらず
人がいっぱい。サラリーマンの姿もちらほらみられ、
営業マンもよく利用するようです。
ここではボランティアのおばちゃんたちがお線香で
厄払いをしてくれるのですが、小さな子や病人の場合は
衣服でもOKらしく、こちらも文字通りの長蛇の列でした。

もう少し続きます。。お付き合い下さいませ(^^)

                 ※satoka※

台湾part4 合い言葉は先輩…

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場所を移して向かったのは兵隊の交代式が
行われるという保安宮。入り口には人形のように
微動だにしない兵隊さんがお二人。
何があっても動いてはいけないらしく、動くと近くに居る
メン・イン・ブラックの「先輩」に怒られるんだそうです。
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台湾には徴兵制があって、ここの兵隊もその中から
選ばれる方式なんですが、こちらある程度の容姿が
整っていないと、つまりイケメンでないとダメらしいです。
確かに先輩の中にはTOKIOの松岡さんに似たイケメンの方も
居たので納得です。時間きっかりに行われる交代式。
門の前に2人、奥の建物に2人、先導一人の合計5人での
行進が始まりました。銃を使ったパフォーマンスを
時折交えながらの行進。
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イメージは空手の型のような感じです。
まさしく見せるための交代式です。その間も先輩は
観光客の交通整理をしたりと大活躍!
ついつい先輩に目がいってしまいました。。。
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交代式の後はちょっと駆け足で故宮博物館へ。
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なぜに駆け足かといいますと、この時点で
閉館前1時間弱。。着きましたらば、ガイドさん誘導で
目玉を廻ることに。ここには中国の故宮博物館から
持ち出された貴重な珍しい品がいろいろあるのですが、
中でも見ものは翠玉でできた白菜。ん?ただの白菜?と
あなどるやなかれ。この白菜とても珍しいもので
白と緑がくっきりと分かれているのです。
で、「この珍しいので何を作るべ?」となったときに
作者がひらめいたのが白菜。これは皇帝の奥さんの
嫁入り道具として作られたのですが、
白菜には「潔白」を示す意味がこめられ、白菜の上には
繁殖力の強いキリギリスとイナゴをあしらうことで、
子沢山に恵まれるというとてもおめでたい白菜なんです。

その他にもわずか一センチもないお茶道具のおもちゃや
10cmくらいの船にこれまた小さい8人の人間が乗った
ものなどの繊細で精巧なものがあったり、一本の象牙から
彫られたというくすだまなど、現代人がみてもため息が出る
美しくて巧みな技巧を楽しめる作品がたくさんありました。

元史学部出身としてはもう少し見ていたいところだったの
ですが、なにせ閉館時間というものがありまして…(泣)
次回を楽しみにしつつ博物館を後にしました。

その後、夕食までの少しの時間を利用して、世界一
高いビル「台北101」こちら、高さは東京タワーもしのぐ508m。
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地上101階・地下5階のビル。下から見上げると首が
痛いなんてもんじゃないです。なんだか自分の目方の感覚が
狂ってくるような不思議な感覚でした。こちら、展望台があって
そちらまでの直通エレベータは400台湾元(日本円で約1200円)

この日の夕食は生粋の台湾料理。
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えびとあわびの前菜に始まり、初めて食べるカラスミ。
カラスミは大根と白ネギが付け合わされていて、
ジャーキーっぽいちょっと癖になる味。お肉は豚の角煮。
見た目ラフテーですが、スパイスが独特な感じがします。
そして熱々のイカだんごに空芯菜と中華料理よりも
少しあっさりめ、どことなく沖縄料理に似た感覚の料理が
多かった印象です。

腹も膨れたところで最後のメインイベント・台北の夜市です。
高雄よりも大きいその夜市。しかし、やはり迎えてくれたのは
臭豆腐(笑)昨日の懐かしい味がよみがえりつつも散策開始。
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入ったところはファッション街らしく、東京の原宿竹下通りにも
似ていながら沖縄の公設市場にも似ているという、とても
ファンタスティックな場所です。若い女性向けのファッションや
アクセサリー、雑貨が両脇にずらっと並び、やはり若い子が
たくさん。値段交渉もできて、携帯で数字を打ち込んで
交渉する姿もあちこちで見られました。こちらは洋服が主流
なのかと思いきや、奥のほうでは食べ物の屋台もずらりと。
大きなソーセージやフルーツの切り売り、串料理などが
軒を連ねてました。

さて、夜市も満喫したところで今夜のホテルはなんと、
あの志村けんさん、浜崎あゆみさん、嵐の皆さんが
泊まったホテル…の近くのホテル・台北国賓大飯店。
ヨーロピアンな感じがおしゃれなホテルでした。

翌日は早朝の便だったので、朝はそのまま空港へ。
ラッシュ時間よりも少し早いのですが、黄色いタクシーが
多かったです。あ、タクシーで一つガイドさんから注意が
ありました。台湾のタクシーに乗ったら、どんなにスピードが
でていても「コワイ」は言ってはいけないんだそう。
向こうの言葉で「早く!」という意味に聴こえるようで、
余計に速く飛ばすのだとか。最後の台湾豆知識でした(^^)

さて、今回はちょっと駆け足に観光スポットを
だだだだだ~~と廻ってきました。
台湾にはエステや美容に関するもの、プロの写真家が
それはもう美しく撮ってくれる変身写真館などもある
ようなので観光のほかにも女性がとても楽しめるところだと
思います。なんていったって近い!また女性の感覚も
似ているようで、現在人気の日本人俳優は山Pこと
山下智久さんだとか。(30年ぐらい前はアントニオ猪木さん
だったようです)そんな話をガイドさんから聞いたりすると、
とても身近に感じた台湾なのでした。

最後に今回案内してくださったガイド・李秋香さん。
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4人兄弟の3番目なので秋の字が入っているんだそう。
日本語も堪能でジョークも達者、とても素敵な方でした。

久々になが~い旅レポでした。。
読んでくださってありがとうございましたv^^v

                          ※satoka※

2008年12月01日

<折れた・・>

突然ですが、足、骨折しました。。
あれは、何年前でしょうか?同じく左足の小指を折ってしまい、
しばらくケンケン生活をしていたことがありましたが、
その同じ小指の、今度は付け根部分が折れました。
小指の時は、整形外科で診てもらった時、すでに骨も
くっつきはじめていた為、特に治療らしい治療もせずでしたが、
今回ばかりは、「やっちまったな~」 と、
転んでしまった瞬間に想像できるほどの衝撃でした・・。
というわけで、人生初のギプス&松葉杖を経験中です。

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なぜ?この時期に?この年末のあわただしい時期にぃ~!!
と、自分のおっちょこちょい、ドジっぷりに呆れてます。 
でも、これも何か意味があるんでしょう。
ここは前向きに、その意味とやらを考えながら、
まずは宝くじを買いましょう。
そして、「ブルークリスマスって感じでなんか可愛い」
と言わせてしまう、今時のギプスに感謝しつつ
(ギプスの色が5色ほど選べるんですね~)、そして、
大人の骨折とは、悲哀と笑いとを同時にかもしだすらしく・・
(ほんとかっ)
「いや~、なんか、悔しいわぁ~ ̄∀ ̄」 と、関西出身の
スタッフがジェラしるくらい、笑いもとれてるらしいので、
良し!としますか・・ って、なんでよ~!!

抱っこして欲しくてもできない、お世話も満足に
やってあげられてないから、娘が一番かわいそうかも。。
娘、そして、家族には本当にごめんなさいです。。
(いや、ここだけの話、ちょっとだけ「おいしい?」っても
思ったです・・^^;)

                          ☆tama☆

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